呼吸器感染症診療の展望 ―成人・小児の視点から読み解くRSV診療の現在地

2026年7月9日

2026年5月22日に開催された、第100回日本感染症学会総会・学術講演会/第74回日本化学療法学会総会 合同学会のブランチセミナー(アボット ダイアグノスティクス メディカル株式会社共催)にて、京都大学大学院医学研究科 臨床病態検査学 教授 長尾美紀先生の司会のもと、「呼吸器感染症診療の展望」をテーマに講演が行われました。浜松医科大学小児科学講座 教授 宮入烈先生、杏林大学医学部 臨床感染症学教室 臨床教授 倉井大輔先生に、小児、成人それぞれの立場からRSV診療の現状と変化について解説いただきました。

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